2/18~ レインブック(山本容子・前澤カツノリ)さんの回

今週のゲストは歌手のレインブックのお二人です。

まずはお二人がユニットを組まれた馴れ初めからお聞かせください。
前澤ヒデノリ(以下前澤)「2000年5月にお茶会で…お茶もいろいろありますけど(笑)。」
山本容子(以下山本)「何気ないところで意気投合して、じゃあ曲作りはじめようか、と。(前澤とは)年が離れているので友達同士で、とはいいたくないんですけど(笑)」。

前澤「音楽の感性がまったく違うのが返ってよかったのかもしれません」。

お互いを語るとすると…。
山本「前澤さんは気が細やか。体は大きいけど。私のほうがオトコっぽいですね」。
前澤「山本は一番です!なんにおいても(笑)。とにかく声が気持ちがいいので、その声を活かしたモノを作らないと、と思っています」。

レインブック、というユニット名の由来は?
山本「本来そういう言葉はないのですが、イメージとしては雨の日に本を読みながら聴いてもらえるような音楽を作ろうと思ったところからつけました。
これからのご活動目標としては、家族で長く聞いてもらえるような歌を歌って行きたいとおもっています」。

最後に、この人と飲みたい!という人は?
前澤「卓球のコスプレで有名な四元選手!ああいうところでがんばっているって、なんかいいじゃないですか。スポーツ系美少女は好きなんです。あと女子アナも!」
山本「私は20歳になるまえになくなってしまったうちのおじいちゃんと飲みたいですね。もしくはマイケル・ジャクソンかな(笑)」。

レインブックのお二人、どうもありがとうございました。