2016年1月

2/1~2/5のゲストは 内藤 理沙 さんです。

菊正宗ほろよいイブニングトーク、2/1~2/5のゲストは 内藤 理沙 さんです。

プロフィール:
1989年群馬県出身。
2002年「第8回全日本国民的美少女コンテスト」に出場、翌年「美少女クラブ31」メンバーに。
2007年テレビドラマ「ライフ」で女優デビュー。
最近では「ワタシの嫌いな探偵」に出演。
昨年には映画「クローバー」で銀幕デビューを果たすなど今後の活躍が期待されている。

内藤理沙さんHP

1/18~1/22 原幹恵さんの回

今週のゲストは女優でグラビアタレントの原幹恵さんです。1987年7月3日,新潟県村上市のご出身です。2003年、16歳の時に全日本国民的美少女コンテストのグラビア賞を受賞し芸能界デビュー。グラビアを中心に活躍する他、2007年には『キューティーハニー THE LIVE』でドラマデビューを果たしました。さらに2009年にはミュージカル「シンデレラ」で初舞台を務められました。

小さい頃からこの世界に憧れていたんですか?
「はい、女優さんになりたかったんです。都会にいればスカウトなどもありますが、私の故郷はそういう環境ではなかったので、自分から行動を起こさないと、と思ってコンテストを受けました。憧れはジュリア・ロバーツさんと岩下志麻さん。両極端?でも女性の強さを持っている部分は共通で、子供ながらにとても憧れていたんです」。

グラビアのお仕事で撮影されている時はどんなお気持ちですか?
「そうですねえ…とても気持ちいいですよ。違う自分に出会えるような不思議な感覚です。周りには編集の方なども含めて8人くらい。初めはグラビアのお仕事がイヤでイヤでたまらなかったんです。理由は自分の身体にコンプレックスがあったから。胸が大きいのが嫌だったので、実はビキニすら着たことがなかったんです。でもグラビアのお仕事を始めて半年ぐらいで克服しました!当初はガウンを脱ぐことすらいやだったのに、半年後には自分から脱ぐのはもちろん、休憩時間もそのままで過ごしていましたから(笑)。少し前にグラビアをやめたいと思う時期があったんです。でも今は吹っ切れました。昔から応援してくれるファンの方やスタッフがいてくれる“私の居場所”はここなんだと思えるようになったから。今は続けられるだけ続けたいなと思っているんです」。

故郷について教えてください。
「新潟県村上市です。今年のお正月も帰りましたが、思ったよりも寒くなく雪もなくて新鮮な感じでした。海が近い城下町で、鮭が有名なんです。お酒に合うのは塩引き鮭。海風で鮭を干すのでとても塩辛いんですけど、それがお酒に合うんです。帰るときは家族が近所に言いふらして、みなさんがサインをもらいにきてくれたり。やっぱり実家は癒されます」。

お酒はいかがですか?
「大好きです!毎日ご飯の時に一緒にいただいています。量は飲まないけれど、ちびちび長くお酒を楽しみたいタイプです。酔うと笑い上戸でみんなで手をつないでスキップして帰るとか(笑)。一緒にお酒を飲みたいのは、やっぱりジュリア・ロバーツさんと岩下志麻さん。お二人に憧れてこの世界に入りました!とお話したいです。聞いてみたいことは私生活ですね。お仕事ぶりはテレビなどで拝見しているけれど、私生活って謎じゃないですか?何食べてるんだろう、とか(笑)」。

昨年クリスマスに発売されたDVD「晴れた日にはキミが見える」についてお聞かせください。
「34枚目のDVDです。年間2枚とか4枚とか、出し続けています。今回は沖縄での撮影でした。私のDVDはストーリー調になっているものが多いんですけど、今回は回想シーンでセーラー服を着ています。28歳なので恥ずかしくて…。発売記念の握手会もやります。日本全国、時には海外からも、駆けつけてくださるファンの方がいるんですよ」。

原幹恵さん、ありがとうございました!

1/25~1/29のゲストは ジャガー横田 さんです。

菊正宗ほろよいイブニングトーク、1/25~1/29のゲストは ジャガー横田 さんです。

プロフィール:
1961年東京都出身。全日本女子プロレスの新人募集に応募し、数百人の中から選ばれてデビュー。
持ち前の運動神経のよさと、人の何倍もの練習を積む努力によって、
女子プロレス界に金字塔を打ち立て、現在も現役として活躍。
近年は医師であり鎌倉女子大学教授でもある夫・木下博勝さんとともに
バラエティ番組などにも出演。
愛情いっぱいの夫婦喧嘩がうけている。

ジャガー横田さんHP